流通NETIB

スーパー業界特別レポート 柔軟に社会変化に対応、コープおおいた

2015年5月11日13:10

生協コープおおいた 生協コープおおいた(本部:大分市、青木博範代表理事)は1952年に創立された臼杵生協が前身。85年より営業エリアを大分県下一円に拡大していき、98年に現名称に変更した。
 2、3年に1店舗のペースで店舗数を拡大し、住宅事業や介護福祉事業、保険・通信事業なども手がけている。現在、大分県下に食品雑貨の販売店舗を8店舗展開。2012年3月にJR大分駅構内にコープ大分駅前店を出店。さらに14年12月にはコープ別府店を開業している。

 14年4月時点で組合員数は14万3,436名と、県下最大級の生協組織となっている。14年3月期の売上高は172億7,800万円。関連会社には、住宅リフォーム事業を手がける(株)コープハウジング大分、通信保険事業を手がける(株)ヒューマック大分、水販売の(株)コープサービスおおいたがある。小売りを軸に、総合的な生活支援を展開している。

※詳細は「2015年版 九州・沖縄地区 スーパー業界特別レポート」に掲載しております。同社ほか95社の情報を集約した当レポートのご購入を希望される方は、下記よりお申し込みください。

■レポート概要
「2015年版 九州・沖縄地区 スーパー業界特別レポート」(311ページ)
 定価37,800円
 IBクラブ会員は32,400円 ※ともに税込

お申込みはコチラ>>

 PDFをダウンロード後、弊社宛までFAXでご送信下さい。

<流通メルマガのご案内>

 流通メルマガは沖縄を除く九州地区の食品スーパー、ドラッグストア、ディスカウントストアなどの小売業の情報を、土日祝日を除く毎日タイムリーに配信しています。現在、1カ月間に限り無料で配信させていただきます。無料試読希望者は、下記のメールフォームでお申し込み下さい。

※「流通メルマガ」試読申し込みフォームはコチラ >>

NETIB流通 独自の切り口で流通業界の今を伝えるニュースサイト
 ※最新ニュースはコチラ⇒NETIB流通 トップページ


※記事へのご意見はこちら


― スポンサーリンク ―

トピックスの最新記事

一覧へ
  • MicroAdT用レクタングル